MR4A Consortium
産学官連携で生まれた知的財産を活かし、
災害関連死対策を社会へ実装していく
地震や豪雨などの自然災害、被災による感染症———
災害大国日本にとって、こうした災害リスクを未然に防ぐ社会基盤が求められています。
既存の仕組みや技術だけでは対応が難しい現実のなかで、新しい知と連携の力が求められています。
MR4Aコンソーシアムは、研究拠点で生まれた成果を知的財産として活用し、
新たな災害関連死対策の社会実装を目指します。
企業や自治体のニーズを的確に捉え、
知的財産を活用した新しい事業の創出を支援し
産学官の連携によって、地域や産業の持続的な発展に貢献します。
SERVICEMR4Aコンソーシアムが取り組むこと
- MR4Aコンソーシアム
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研究拠点の知的財産の特許を活用したビジネス開発支援
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企業・自治体・医療機関などに対する
「災害関連死を減らすための準備状況」の評価・コンサルティング評価に基づいた認定の付与

